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オレンジジュース

好きなものは好きって言いなよ

世界観


似ているようで似ていない7人の音楽性の中で、私が一番好きなのは錦戸亮の音楽性。
音楽は嗜好品だから、いろんなものがあって当たり前で、好みがばらばらなのも当たり前。
作り上げる楽曲に個性がでるのも当たり前!

Twitterでみつけた誰かの表現力を借りるとすると、

black of nightの安田章大
tokyo holicの錦戸亮
ふわふわぽむぽむの丸山隆平

章ちゃんは、どこか二次元的な要素をもっていてロックよりはポップスに近いような曲をつくるよね。
彼の世界観や思考がそのまま歌詞や曲に現れてる。
と、思ってる。
ギター一本では表せない曲で、シンセだったり打ち込みだったりをたくさん使って、安田章大っぽい曲をつくる。
亮ちゃんは小説みたいな歌詞を書く。
現実的というか、風景を描きやすいというか、『あー、わかる。』っていう感情を歌詞にのせてくる。
ギター一本で表せる。

全部か全部こうではないし、わたし鏡大好きだし、いろいろあるけど!


錦戸亮やば。。ってなった曲というより、
この曲すげー。うわ、亮ちゃんや!!!のほうが断然多い。
なんたって私はまだまだエイター歴が短いからね!!(どういうこと?
最初の衝撃が『バナナジュース』なんだもん。
ビースト‼、Your WURLITZER、すごくない?
『おえかき』なんて『りょうちゃん』じゃん。もうやめてくれはげ萌えるわ。
アイスクリームも好きね。これは章ちゃんとの曲だけど、歌詞は亮ちゃん感強い。
音の上下によく動く感じは章ちゃん感強めだけど、なんていうか、『三十路………?』ってなったんよね。

と、意味不明な文章になってきた。もはや勢いだ。


ふわぽむは、次元が違うから、なんも言わないでおくが、(丸山担だけど)
春の陽気の中で聴くふわぽむは超サイケデリックだったよ。
やばいよあれ。死人でる。


前にも書いたけどさ、言葉遊びをちりばめる亮ちゃんのセンス、脱帽越えてひれ伏すレベルに好きなんだ~。ははは。

言葉を操るセンスはゆうちんも高めですね!
横山裕×安田章大関ジャニ∞の誇りだね!
ゆうちんの歌詞には章ちゃんの音楽性がよく合うよね!二次元的な。


関ジャニ∞全曲を知らないから漏れ漏れの知識しかないけれど、誰が作った曲であれ、関ジャニ∞の音楽が好きでライブが好きで、
それだけだよ。
忙しいのは百も承知なんですが、亮ちゃんの曲を待ってる!よろしく!


このブログ、亮ちゃんメインになってきたな。笑

さくらと笑い


春めいてきた私のすむ街にも、5日くらい前に桜前線がやったよ。

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法事のため田舎のじいちゃんの家に行ってきた。
ばあちゃんを送ってきた。

じいちゃん家が大好きで、本当は住みたいんだけど、家の継承権が6番目だから叶わないね。
だから家を立てるときには、平屋で縁側付きの日本家屋をたてるんだ。
これは旦那くんも同じ考え。
都会で生まれそだった人と、地方都市で生まれ育った人が、東京で出会ったのに、
田舎で暮らしたいっていう同じ思いをもって実際に住んでるって、わりと運命じゃん。(おい)
作りたいマイホームが日本家屋ってわりと運( 自粛

やりたいわけではない仕事をしながら
冠婚葬祭がばたばたと続き
ストレスが爆発していて、自分でも引くくらいの情緒不安定っぷりだ。
ここまでやばくなったことがなかった。
私は鬱になりやすい性格だから、これ以上進ませないようにしなきゃなのだ。
それこそエイトに笑わせてもらわないと笑わない可能性がある
でも旦那くんは見捨てずに、お花見に連れてってくれたり温泉に連れてってくれたり。
毎日のお弁当だけじゃ返せないほどの感謝です。



そんなこんなであんまりエイト事がはかどってない
さんまさんのテレビで爆笑したことくらい。⬅笑ってるやん!
もうね、まるたーでよかった!!!って思ったよね。誇りよね。
国宝級のジャニーズですわ。
コピーの速さと反射神経、瞬時の役作り、
村上信五並の頭の回転の速さだよね。
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今日から連休だから、心を休めようと。
本当に今までこんなんになったことないし
弱い人がなるもんだとちょっと馬鹿にしてたけど
むしろ逆なんだね
完璧主義的なとこだったり
アスリート魂だったり
気を抜くってことが苦手だったり

とりあえずもう一度布団に帰ろう。

ばいばーい!

最先端を行く


浅田真央さんが現役引退を表明されました。

この引退はフィギュアスケート界を一変させるものなのだと思いました。


26歳。
フィギュアスケートの世界のことはよくわからないけれど、
全身を使い、跳んだり回ったりするスポーツでの、26歳で現役というのは、とても負担がかかるものだと思います。
器械体操の女子の身体のピークが15、6歳なんです。
フィギュアも似たようなものだと思う。

体操の演技は長くて1分30秒
フィギュアスケートは4分
技と表現力で戦うスポーツ。
体操は男子6種目女子4種目という違いはあるとはいえ。

『試合筋』みたいやアドレナリンがでるとはいえ、
4分間も最高潮の緊張感を保ち続け、極度のプレッシャーと闘い、全世界の視線を受ける。

こんな世界に20年以上身をおいてきた彼女
注目され始めたのは小学生の時ですって。
違う世界に生きているとはいえ、小学生のとき私は何をしてたんだろ?って悲しくなるよね。
たかが県の下位選手っすよ…


今朝の情報番組はとてもたくさん、彼女の特集に変更されて放送されていました。
見てて泣いちゃいました。
テレビのなかの人もたくさん泣いてた。
浅田真央という選手を目標に頑張ってきた選手は数えきれないだろうし、
浅田真央をみてフィギュアスケートを始めた選手だって物凄い数いるでしょう。
テレビをみていて、フィギュアスケート界でとても愛されていることを感じたし、国民にも愛された選手なのだなと、改めて感じました。


その前々日に、東京体育館では体操の全日本選手権があって、内村航平選手が10連覇をなしとげたばかり。
体操界初のプロとして挑み、優勝。
同じインターハイの舞台にいた人が、今ライバルとしてるのが二十歳の選手たち。
男子のピークは20歳あたりなので内村選手はピークは8年も越えている。
でも、10年、世界の頂点であり続けている。
引退したほうがいいだろうという声もあるだろうけど、
この越えられない壁の存在が、東京五輪の選手を確実に強くします。

同じように、フィギュアスケートの世界でも、浅田選手は長い間、越えられない壁であり続けてくれたから、ジュニア選手のレベルの底上げにもなっているだろうし、選手層も広がったと思うのです。
平昌五輪の出場枠が2になったことを嘆いてどうする?
嘆いていいのは世界と戦う選手や関係者だけであって、その他の人たちは応援するしかないんだよ。

浅田選手の引退で、またフィギュアスケート界のレベルは上がると思います。
真央がいない、頑張らなきゃいけない、と、選手たちは思っているはずです。


スケートのない世界を生きなきゃいけなくなることはとても辛いとおもう。
燃え尽き、虚無感、行き場のない悲しみや寂しさがあるとおもう。
それを越えて、また綺麗になる彼女を、遠くからだけど応援していきたいです。

憧れ


ミスチルに生かされてた時期もあったんだ
中高はほぼミスチルでな
それこそ沼ですわ
桜井さんにならワンナイトラブで捨てられてもいいって今も思うよ。(頭おかしい)

とくにsignが好きで。
中学で生徒会の副会長をやってたんだけど
文化祭のテーマ曲かsignだったの
閉会式で全生徒前で泣いて司会なのにしゃべれなくなっちゃったのは、いい想い出で。
オレンジデイズの主題歌でもあったから
大学生活って華やかでいいなぁなんて思ってたのに
いざ大学はいったらまったくでな!
あんなキラキラしてなかったわい
でもそれも今となってはいい思い出だし
旦那くんとも出会えたし
よかったんだな。


ミスチル関ジャニ∞
似ているところは、汚さを隠さないところ
きれいごとばかりを並べないところ
ミスチルは歌詞で、関ジャニ∞は姿で。

ミスチル関ジャニどっちかを選べって言われたらミスチルをとるかもしれないね
いままでの人生で、助けられた度合いが違いすぎるから。
今はかなり関ジャニ∞に癒されてるのは確かだけど!
生きる楽しみも関ジャニ∞だけど!


音楽番組でオケがバックにつくと、どうしてもドラムやベースの音が聞こえずらくなっちゃって
ミスチルバンドって感じがしなくなっちゃうから、ライブに行きたいんだけどなんとなくタイミングがいつも合わない。
合わせていかないのだろうな
誘われたこともあったんだけとなあ
その時はもしかしたら関係者席だったかもしれないのに!
今じゃもうダメだな


そう。ここなんだ。
ライブに行こうと思うか、どうか、なのだ。
私は他にも
椎名林檎とか東京事変とかクラムボンとかAimerとか
シャカラビッツ(活動休止)とか
バンプもそうだし、
コブクロとかスピッツとか秦基博さんとか
好きなアーティストはたくさんいるのだけと
ライブにいくのは関ジャニ∞なのだ。
(クラムボンシャカラビッツバンプはライブにいっていたよ◎)
欲を、ライブのチケットをとって行って生音を聴く、という行動に移すかどうかなのだ。

ミスチルも林檎事変も
わたしの中では出来上がった作品なのだ
それだけで美しい
手が届かなくていい
憧れなのだ

憧れた時点で、もうそれを越えることはできないんだ


関ジャニ∞を越えたいと思っているわけではない!!!
ここ!!
ジャニーズは、両手を広げてくれてるのだ
だから、飛び込めるのだ

これは私の勝手な考え方であるから、他の人はどう思うか知らないけど。

わたしの中ではミスチルは神様みたいなもので
林檎さんも神様だね
だから、在るだけでいいの、それだけでいいの。
クラムボンシャカラビッツは『大好き』。


なにが言いたいのかわからない!
けど、なんとかしてライブに行きたいのは関ジャニ∞なのだ

バンドのはなし

私の旦那くんはすんごいBUMP OF CHICKENのファンなんですね。
中学の頃から聞き込んでるほぼほぼ初期からのファンなんですけど、
あるときからバンプの曲が変わったんです、
それまではバンドとして、自己表現であったり音を出す楽しさだったりかっこよさだったり、っていうのが現れているものが大半をしめていた。
そこから、曲や歌詞をつくるベクトルが命へとシフトしている。
昔ラジオに自殺願望だったり生きるのがつらいといったハガキがたくさん届いていたんだと。
でもバンプを聴くと生きようと思えると。
自分たちの発信が、少なくても生きる手助けになるのなら、と。
旦那くんはいつも『バンプは優しい』って言うんです。
確かに歌詞はとっても優しい。
わたしも何かあるとよく泣きながら歌うことがある。笑
数年前に初音ミクとコラボをしたんだけど、昔のバンプを知っている人からすると、なんで?って感じらしいの。
ふじくんが初音ミクとなんて!って衝撃だった。
わたしもなぜ?とは思ったけど、そんな深入りなんてしなかった。
そんなときに旦那くんは、『本当のバンプを知ってる人は、コラボした意味がわかる』つて言ってたのね。

わたし、やっと分かったんです。
バンプ聞き始めてからまだ10年だし、ライブもまだ3回くらいしか行ってない、お茶の間ファンなんですけど、
最近の自分の心情や環境やらが重なってからか、分かったんです。
そりゃバンプの本当の気持ちはわかりませんよ???
でも、こうやって、救われる心があること、救われる人がいるってこと。

先月におばあちゃんと恩師を亡くし、
実家へと向かう車のなかで、旦那くんは『メーデー』をかけた。
5年前、おじいちゃんを亡くしたときも、同じだった。

ライブはこたつでお茶のみながら見るもんじゃねえ!と言っていたバンプが、テレビに出たこと。
MCでしゃべらなかったふじくんが喋るようになったこと。

年をとって丸くなったのもあるんだろうけど、
こうやって人も心も変わっていく。
それによって伝え方も変わっていく。
優しく、優しくなっていく。


昔の関ジャニ∞のライブを見ていて思うことと、少し重なるんです。
私がバンプを知ってる期間と、関ジャニ∞を知っている期間には差がありすぎて、関ジャニ∞を昔から知ってる方には怒られると思うんですが。(苦笑)

あれだけ可愛かった章ちゃんが、かわいさを前面に出してこなくなったこと。
大倉はんの無邪気なところ消えてきたこと。
すばるくんがカメラに目線をおくるようになったこと。

年を重ねて変わってきたことは確かだろうけど、
年とともにかかってくる重圧もかなり大きくなっているんだろうなと。
それが緊張につながったり、表現の仕方に響いたり。

最近の関ジャニ∞の推され具合をみると、
あぁ、こういうことなのか。と勝手に推測をしてるんですが。

ジャニーズの明確な矛先って、広いから、わかりずらい。
逆にバンプは割とせまい。
だから、アーティスティックな面での勝負ではなく(もちろんバンドとしてのクオリティーは高いのですよ!)精神面に向けての発信だから、そこまで貪欲に新しいファン層を増やすことをしない。
そこにバンプの魅力はつまってるし、アルバム買うしライブも行くしライブDVDも買うけどね!
言葉が悪いけど、ファンは勝手に広がっていく。
その反面関ジャニ∞はジャニーズフィルターがかかってテレビにもでるし表舞台にでることがたくさん。表の表情と本当の表情に差が大きいゆえ、沼にはまる人が多い。向こうに落とされてるんですよね。

勝手に落ちていくのと、落とされてるの。
わたしはどちらも経験できたってことなんですよ。
だからなんだ?って話なんですけど。
何が言いたいのかもよくわかってないですけど。自分でも。

ほんとどうでもいい話だな!

wander


意味を求め意味もなく 信じたフィールドに立つのさ
息を殺し道を行く 目を伏せ偽りの姿で
その足跡から芽がはえ どんな花が咲くのか
where to wander?
でもきっと何かを届けたい


本当の自分なんて自分にも分からないんだろうけど
何かを手に入れるには、本当に何かを手離さないといけないの?
今の私は何なの?
ただ毎日をこなして
ただやりたいわけでもなく見つけた場所で働いて
欲しかった自由は手に入れた
大好きな人も一緒にいる
だけど欠けてる
プライベート、仕事、家庭。
欠けているのは仕事だってわかってる
今の状況でブライダルで働くのは違うってことも
無理して働いたら自分にも家庭にも仕事場にも迷惑しかかからないことも重々承知している
けれどやっぱりブライダルへ戻りたい
フローリストとしてハレの日を飾りたい
フローリストに戻りたい
あの空間に戻りたい

こんなこと思いながらも涙はこぼれない
痛みに鈍感になってきてしまった
これはなぜなんだろう
鈍ってくる感覚が嫌でしかたがない
もっと笑ったり泣いたりしてたはずだ
もっと自由に生きてたはずだ
もっとありのままに生きてたはずなのに
どうしてこんなにも泣けなくなったのか

こうやって表情を作ることが多くなったり
ただ流されていったり
全てどうでもよくなったり
していくのだろうか
大人になるってこんなことなのか

そんなのは嫌だ


どんな気持ちでこの歌を彼らは歌っているんだろうか
そんなことを考えると苦しくてしかたない
アイドルになんてならなかったら
苦しい思いもしないで
きっと幸せな家庭をもって
ハードな日々を送らなくてもすんだかもしれないのに




病んでるわ。わたし


寝よ

『ジャム』

 

アルバムの発表がありました!

その名も『ジャム』

「ジャム」をドストレートにアルバム名にもってこれる実力、もっていく勇気。

10年以上かけてつくってきたバンドのスタイルに

関ジャムであらゆるジャンルの歌い手・演奏者・作り手などのクリエイティブな人との生の会話が繋がって、たどり着いたアルバム名だと思ました。

 

楽曲提供をしてくださる方々はとても豪華で

いままで関ジャニ∞の音楽を聴いてこなかった人たちにも確実に届くでしょう。

わたしはバンドマンたちに聞いてほしいです。関ジャニ

 

「ジャニーズフィルター」って厚いんです。

越えるのは簡単なんです。

でも、越えようとしないから。

私も越えようとしなかった一人。

でも越えた途端、びっくりするくらい、視野がひろがるんです。

書けなかった詩が書けたり、思いつかなかったリフができたりするよ。いろんなアレンジになっていくよ。

それくらい、厚い壁です。

彼らはわかってる。

だからすばるくんが言ってた『仕事としての会話、大人としての会話』していかなきゃ一般の人には届かないし、

亮ちゃんの『でっかいことしたい』は普通の音楽だけじゃ埋もれるってことを意識していてのことだろうし。大倉はんもこういう意味でランキングの話をしただろうし、

『今までの関ジャニは味付けで、もっとポップな関ジャニを味わってもらいたい』と丸ちゃんは、まだ「ジャニーズアイドル」という壁を越えられてないってわかっているん。

 

アイドルっていう壁

ジャニーズっていう壁

こういうものを壊していきたいんだと。

だってアイドルでしょ?って思ってる人はたくさんいます。その一人だったもん。

だけどそのなかで、

いろんなテレビにで関ジャニという名刺を配り続ける雛ちゃん、丸ちゃん、

ゆうちん章ちゃん大倉はんは素晴らしい役者さんたちと一緒に舞台に立ち、

スクリーンをとおして演技で違う一面を見せ続ける亮ちゃん、

そんなメンバーの真ん中で歌い続けるすばるくん。

外で学んでくるモノを関ジャニ∞に還元して、新しいものを作る。

もう何年も何年もこうやって作り上げてきてることは確かで、

一般人の私でさえこんなことはわかってるんだけど、

たくさんの人に認められる新しいものを作るって相当難しいことなんだよね。

 

何かで知ったんだけど、

≪人は新しいものが好きだけど、その中で「新しい曲」というものだけはすぐには受け入れられない≫

らしい。

だから名曲っていうものが残っていくのだと。

音楽は嗜好品だからよけいに好みが分かれるじゃないですか、

その中の、アイドルのバンドだから、もっと遠いんですよね。

音楽番組に出るから一目にはつくけど、聞き込もうってなると、足踏みする人は多いはず。

 

たくさんの壁にぶつかってきたでしょう。

私たちには想像できないほどの壁でしょう。

それを超えてきた彼らだから、

今彼らが感じている壁も越えていくでしょうね!

いろんなものをミックスしてジャムって、爆発させていくでしょうね!

それをただ応援し続けるだけです、私は。

 

今の彼らが出す音が楽しみなんですよ!

たしかに楽曲も気になるんだけれども!

誰が作ろうが音をだすのは7人であって他の誰でもない。

だから私は提供者が誰であろうとどうでもいい。

でも、あらゆるジャンルの曲が収録されてることは確かだから、そういった面では楽しみ。

 

6月28日、楽しみにしてるから、

やばいやつたのみますよ!よろしくね!